ProtectDriveは高速・安定・管理が容易なドライブ暗号保護ソフトです。
各PCにインストールして1台から暗号化・情報漏えい対策をスタートでき、また大規模展開時にはActiveDirectoryを使った集中管理も可能。
ProtectDriveの特徴
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暗号化してWindows上のデータを守ります
C,DドライブなどWindowsが認識する内蔵HDDや、USBフラッシュメモリを暗号化できます。またハードウェアRAIDに対応しています。
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正しくログインした場合にのみOSが起動します
Windows起動前にProtectDriveの認証(プリブート認証)を通過した場合のみ、情報を復号化してWindowsを起動します。
またSafeNet社iKey 1000などのトークンデバイスを利用し、ログイン認証を強固にできます。
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緊急時リカバリツールが付属します
忘れたパスワードのリカバリツールや、Windowsが起動しない場合のデータ復号化ツールが付属します。
(MS-DOS上で動作するコンソールアプリケーションが一部含まれます。)
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国際基準に準拠しています
国際規格ITSEC E1とCommon Criteria EAL2を認証済みで、現在Common Criteria EAL4の適合申請中です。
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ActiveDirectoryを使った集中管理が可能です
通常は1台で全機能を利用しますが、ActiveDirectoryを使って集中管理をすることもできます。
プリブート認証画面
ディスク暗号化画面
パスワード・リカバリツール画面
ActiveDirectoryを使った集中管理画面
ProtectDrive必要動作要件
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ハードディスクの空き容量:30MB(200MB以上を強く推奨)
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サポートOS: Windows 2000 Professional / Server SP4, Windows XP Home / Professional SP2/SP3, Windows Server 2003 SP2, Vista SP1
(次バージョンでWindows Vistaに対応の予定です)
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サポートされるファイルシステム:NTFS, FAT
評価版について
現バージョンProtectDrive 8.5及びProtectDrive for Servers 8.5評価版
ProtectDriveの評価版とインストールガイドは下記のURLからダウンロードできます。必ず導入ガイド資料をお読みになってから、評価版をインストールしてください。
評価版から正式版にアップグレードする場合には、アンインストール・復号化不要です。
FAQ(よくある質問)はこちらをクリックしてください
必ず付属のマニュアル及び上記導入ガイドをお読みになり、
手順とインストール条件を満たしていることを確認してください。また自己責任でご利用下さい。
旧バージョンProtectDrive 8.2評価版
何らかの理由で旧バージョンのご利用を希望される場合には、下記ProtectDrive 8.2評価版をご利用下さい。
ProtectDriveの評価版とインストールガイドは下記のURLからダウンロードできます。必ず導入ガイド資料をお読みになってから、評価版をインストールしてください。
評価版から正式版にアップグレードする場合には、アンインストール・復号化不要です。
FAQ(よくある質問)はこちらをクリックしてください
必ず付属のマニュアル及び上記導入ガイドをお読みになり、手順とインストール条件を満たしていることを確認してください。また自己責任でご利用下さい。
ご購入
ProtectDrive及びProtectDrive Serverは楽天市場内OSJオンラインまたは弊社販売パートナー様からご購入できます。
パートナー様一覧
- 株式会社インテリジェント ウェイブ
- 株式会社大塚商会
- ソフトバンクBB株式会社
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